2008年10月30日

木工日誌 : 小田原・箱根「木製品フェア2008」


08・木製品フェア・01先週末、神奈川県の小田原で
木製品フェアがありました。
すご腕の職人さんたちが作った
木のいろいろなものが
格安で買えるのです。


08・木製品フェア・02生活に使われる道具。
毎日手に触れるものは
温かみがあって感触のいい
木のものが、やっぱりいいなあ。



08・木製品フェア・03コンペ入賞作品の展示もあります。
これは寄木細工のハンドバッグ。
伝統の技術を使っていますが
デザインは現代的、そして上品。



08・木製品フェア・04使われている木は着色ではなく
そのままの木の色です。
こげ茶や黒、黄色、白に紅。
魅力的な木が集まりました。



08・木製品フェア・05コンペ作品も本当に多種多様。
オルゴールとか万華鏡とか
アクセサリーやら宝石箱。

二年に一度の開催です。
時間をかけて何か作ってみませんか。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 09:28| Comment(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

木工日誌 : 紅玉りんごジャム

りんごジャム・01紅玉りんごが出始めて
マーさんがすてきに仕上げられ、
わたしもわたしもと作ってみました。
今回は6個の紅玉のお世話です。


りんごジャム・02材料は紅玉りんご、レモン、G糖。
ん~?
レモンを買っておいたはずです。
ところがこれ、どうやらライムですね。
作り始めてから気付きました。
いいのいいの、これでいきましょ。

りんごジャム・03まず紅玉りんごを切って・・・。
うそです。
いくらなんでも
こんなに大きくちゃだめですよ。



りんごジャム・04このくらいにしてみましょう。
途中で何切れ味見したことか。
そのままでも本当においしいです。
紅玉りんご、大好きです。
え? 去年とお鍋が違うじゃないかって?
嫌な事を思い出させるねえ、チミ~。

りんごジャム・05焦げてないホーローのお鍋に入れて、
レモン代わりのライムを入れて、
グラニュー糖をまぶしまして、
それでしばらく置いておきます。


りんごジャム・06
なにもずっと見ていることはありません。
まだ火はつけないのだもの。
生酒の冷えたのをやりながら
1~2時間放っぽっておきます。
「事件」を見始めるなら、ここです。



りんごジャム・07さていよいよ点火しました。
お砂糖の威力でりんごがしんなり
していましたね。
お水加えていませんよ~。
ここからは「事件」もご法度です。

りんごジャム・08
初めは強火でそのあと中~弱火。
丁寧に面倒をみてあげます。



りんごジャム・09レモン代わりのライムを取り出し、
実のくずれ具合を見定めます。
鍋底が焦げないように
木杓子で監視を続けます。


りんごジャム・10
「ここ!」と決めたところで火を止め、
煮沸消毒した壜に詰めます。
見て見て! えらい!
今回はお鍋が焦げていませんよ。
ああよかった。



りんごジャム・11なんときれいな色でしょう。
本当に優しいピンク色。
しあわせ色とでも言いたいくらい。

味の話はあまりしたくありません。
レモンとライムはやっぱり違いますね。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 09:24| Comment(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

木工日誌 : 木場の角乗り 其の参


08・角乗り・11くどいようですけど
水に浮かんだ木の上ですよ。
ちょっとでもグラリときたら
ふたりして水の中です。


08・角乗り・12こちらのお三方は本当にお見事。
まったくもって危ない感じがしません。
冒頭のはしご技を
それぞれに見せてくれた方々です。
この揃った足がなんとも美しい。

08・角乗り・13これが最高峰の技「三宝乗り」。
3段に重ねた三方のうえで逆立ちです。
お城のしゃちほこみたいに見えませんか。
ピタリと決まって、思わずうなりました。
すごいですねえ!
長老のまなざしがお優しいです。

08・角乗り・14角乗りの演者は太夫だけではありません。
お囃子と口上があってこその盛り上がり。
お披露目が終わってお片付けの中、
みなさまどうもごくろうさん、のご挨拶。
このお行儀の良さがとても好きです。

08・角乗り・15来年もまた見に来よう、なんて思っていたら
鬼に笑われました。
そうそう、ここは江東区民まつり。
全国から集まった物産展の一角です。
泣ぐご(子)はいねが~!
おしまい。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 15:35| Comment(2) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

木工日誌 : 木場の角乗り 其の弐

08・角乗り・06駒下駄で角乗りにはたまげた。
下駄の歯を角材の角に食い込ませて
回るのですからさあ大変。
歩幅が正確でないとこけますね。


08・角乗り・07片方が足でトン!と合図を出して
ふたり一緒に木を回します。
パートナーの足元を見ながら
息を合わせているのですね。


08・角乗り・08
まずはひざをついて構え







08・角乗り・09
お尻をひょいとめくり上げ







08・角乗り・10
倒立です。
きまった!
これ、水に浮かんだ木の上ですよ。





写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 16:10| Comment(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

木工日誌 : 木場の角乗り 其の壱

08・角乗り・01
えっ?もう出初式? と思いますよね。
そうではないのです。
先週末に見た角乗りのひと幕。
木場公園(東京都)で行われた江東区民まつりで
角乗りをたっぷり堪能しました。



08・角乗り・02角乗りとは江戸時代から続く伝統芸能です。
その昔は木材業者が筏を組みそこに乗って
木を運んでいたのですが、これにだんだん
高度な技が加わり、芸能として発展したそうです。
「こんなこともできるゾ」 「これはどうだ」
身体能力の高い男達の技自慢から
角乗りが始まったのかなあと想像してしまいます。


08・角乗り・03角乗り保存会の皆様は老若男女揃ってます。
あのぼうや、肩の上に乗っかったまま
バランス感覚を身に付けるのかな。
こわいのかな、それとも楽しいのかな。
落っこちないならワタシも乗ってみたいな。
・・・と、木が沈んじゃうかしら。

08・角乗り・04角乗りを演じる人を太夫と呼ぶそうです。
裾を帯にからげて和傘をひょいと持ち、
角材が水車のように回っています。
涼しい顔で軽々と水に浮かんで、
かっこいい~。

08・角乗り・05
あれれ、こんなこともあります。
傘は絶対に濡らさないところが
すごいなと思いましたが、
傘って雨の時に差すものですよね。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 15:03| Comment(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

木工日誌 : 十三夜に古民家の里を歩く 其の参

08・民家園・17民家園の催しの中でも
特に待ち遠しいのはこの頒布会です。
民具製作技術保存会というものがあり、
はた織、竹細工、わら細工グループの方が
日頃の活動の成果を秋に販売するのです。

08・民家園・18竹細工の作業はここから始まります。
こちらは丸く穴を開けていらっしゃいますが、
隣では竹を細く裂く作業も進行中でした。
私も子供の頃、何かを作る大人の
手元をずっと見ているのが好きでした。

08・民家園・19竹の作品、形も用途もさまざまです。
おミカン入れよか花入れにしよか、
それともそれともと考える時間の楽しいこと。
おやおや、あちらに見えるはワインのかごか、
ほらもう欲しい欲しい病を抑えきれません。

08・民家園・20布の魔力にも抗えません。
お目当てだった織りのマフラー、
先週の初日で半分売れてしまったそう。
う~ん、残念無念。
また来年のお楽しみです。
お手玉買って自分を慰めました。

08・民家園・21織りのみなさん、ここからやるのですよ。
これは「夜なべ仕事」のひとこま。
糸がビュ~ンと伸びて出てくるところ、
大人もこどももおもしろがって見ていました。
あっ! 
時々糸が切れて見物人から声がもれます。

08・民家園・22こちらは土間で「夜なべ仕事」
お尻冷えませんかねえ?
わらじは脚の指を使って作るのですか。
からだを使って頭も使って、いいですね。


08・民家園・23愛用している鍋敷きがあります。
わらじにもスリッパ風があるんですね。
ねこちゃんハウスもあったかそう。
本当はわら座布団が欲しかったのですが、
ちょっとだけ高かった。
それでも全般的に激安価格なのです。

08・民家園・24傍らに置かれたこんな道具たち。
日常目にしないものばかりです。
ああ、美しいなあ。

来年は初日に出掛けて
わら座布団と紅い織りのマフラー!です。

08・民家園・25こうして見ると本当の山里みたいですが
全て日本各地から移築された古民家。

秋の深まりと共に
いっそう素敵な雰囲気になる民家園。
ぜひ歩いてみてください。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 16:20| Comment(2) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

木工日誌 : 十三夜に古民家の里を歩く 其の弐

08・民家園・08入母屋造りの屋根。
床上公開の日には
囲炉裏で火を焚きます。
するとかやぶき屋根から
煙が立ち昇り、まるでお家が
頭から湯気出してるみたいです。

08・民家園・09
こちらは寄せ棟造り。
入母屋も寄せ棟も
現代建築では
少なくなりつつありますね。

08・民家園・10ふらっと遊びに来たくなるような
親戚が住んでいそうな家。
この裏山でどんぐりをいっぱい
拾いました。
芽が出るといいなあと思いつつ。

08・民家園・11
この家の梁はどれもグネグネに曲がって、
そのグネグネがうまく組み合わさり
圧倒的な美しさを示しています。
これはそのほんの一部です。

08・民家園・12
木は従順ですね。
石の形に合わせて
曲線を受け入れています。


08・民家園・13
床の有り様も家々で違い、
こちらは土の上にわらの直敷き。
山梨から移築された家ですよ。
寒かったでしょうねえ。

08・民家園・14使い込んだ感じのかまど。
火元が3箇所、でも一箇所は
ご飯で塞がれるので
やりくりに頭を使いそうです。
あ! でも大丈夫。
囲炉裏もありますからね。

08・民家園・15
かまどの次はかわや。
和式、男女兼用、
ウォシュレットなし。
単純でいいですね。

08・民家園・16
蜂さん大忙しです。
早くしないと寒くなっちゃうよ。



写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 16:35| Comment(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

木工日誌 : 十三夜に古民家の里を歩く 其の壱

08・民家園・01
三脚を使わないわりによく頑張ったでしょ?
古民家の屋根越しに十三夜のお月さま。
日本民家園(川崎市)で秋を楽しんできました。
観月の宴・現代版にお付き合いを。




08・民家園・02
古民家ライトアップの催しがありまして、
囲炉裏端に集まって「昔話」や、「夜なべ仕事」、
全ての電気を消し、蝋燭と火の灯りだけを味わう
「暗さ体験」など、
軽く100年を飛び越えるような体験を
させてくれるのです。


08・民家園・03
つい手をかざしますよね。
夜になると急に冷え込んできて、
この火が本当に有難かったです。
でもね、背中は寒い、ほっぺは真っ赤。

08・民家園・04
暗さ体験の電気を消す少し前です。
暗くしてから約3分、
みんなで闇に浮かぶ火を見つめていました。
なんだかとても、いい時間でした。

08・民家園・05

囲炉裏って便利ですね。
雪や雨に濡れたわらぐつは
この火棚の上に乗っけて乾かします。


08・民家園・06
調理室、乾燥機、燻製マシーン、
空調に談話室。
囲炉裏の役割はたくさんあります。


08・民家園・07昼間の囲炉裏端はこんな感じ。
民家園では毎日どこかの家で
床上展示をしています。
囲炉裏に火が入り、室内に上がって
温まりながらお話ができます。


写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 19:51| Comment(4) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月09日

木工日誌 : 第28回木と暮らしのふれあい展 その2


08・ふれあい展・07おもしろそ~。
木の積み木です(ん?当たり前?)。
手触りや重さ、ぶつかる時の音なんて
木でなくちゃならないものって
ありますよね。

08・ふれあい展・08金魚すくいかと思って近づくと
なんと木ッ端つりです。 
しかもみんな夢中ですから。
企画したおぢちゃまたち
報われましたね。

08・ふれあい展・09
男の子ってあそびが大好き。
きっと現実派の女の子より
いっぱいあそびますね。
竹であそんでいる男の子たち
・・・に見えてしまいます。



08・ふれあい展・10
ケヤキの木陰にオサレな空間。
ゆったりゆるやかな時間が
キラキラ過ぎてゆきます。


08・ふれあい展・11東京以外の展示コーナーで
ひときわ目立ったのが宮崎の
杉と焼酎と地鶏を販売するここ。
杉の見本にはお決まりのこの焼印。
マンゴーや地鶏だけでなく
杉もヒットするといいですね。

08・ふれあい展・12お目当てはこれだったのですね?
と聞かれれば、そうです勿論。 
歯ごたえ抜群、なんとも言えず
いい香り、とにかく美味しい!
ごちそうさま~の、 
木と暮らしのふれあい展でした。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 11:46| Comment(2) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

木工日誌 : 第28回木と暮らしのふれあい展 その1

08・ふれあい展・01恒例の木と暮らしのふれあい展レポです。
会場の木場公園(東京都江東区)は
たいへんな賑わいで、木が好きな方が
こんなに多い事にびっくりしました。
楽しいイベントやお得な買い物も魅力です。

08・ふれあい展・02ちょっとだけ大工さん気分の
かんながけ体験コーナーです。
シュルシュル~と、
みごとなかんなくずが出ると共に
いい香りがあたりに拡がります。

08・ふれあい展・03
木の香りの中でこの頃一番好きな杉。
香る木では檜が一般的ですけど、
檜のような華やかさはないものの
杉の清浄な香りもいいものです。




08・ふれあい展・04参加団体が20ほどもあって
展示もさまざまです。
このイベントはお客様に木とふれあって
いただくのが目的なのでしょうが、
もうひとつ、木にかかわる人々のお祭り
という感じもします。

08・ふれあい展・05東京にも大きな森林があります。
すぐに思い浮かぶのは多摩地方。
杉と檜の製品を展示している
その後ろのテント内では、
じゃがいもとゆず、檜オイルなどを
販売していました。 

08・ふれあい展・06あ、なんだ!
皆さんこれがお目当てですか~?
今年はブルーベリーとアベリア。
そういえばこの夏、3年前に貰った
ブルーベリーの実を食べました。
お並びの皆さん、楽しみですねえ。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 16:26| Comment(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

木工日誌 : 携帯写真から落穂ひろい


貯木場こんな写真がありました。
携帯で撮影してそのまま
すっかり忘れていたのです。
以前見学したある材木屋さんの
実は豪華な貯木場です。 
ここも東京、不思議な気分。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.co.jp/
メールは下記アドレスを入力もしくはホームページから
mokuyoudaiku@s6.dion.ne.jp
TEL 03-6425-6767
FAX 03-6425-6768

会社概要

人気ブログランキング
  ↑ ↑ ↑
クリックを、いつもありがとうございます。

ブログトップ
posted by mokuyoudaiku at 14:52| Comment(2) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする