2005年06月14日

木工日誌 : つつじの花・2


200506141538fe6a.jpgつつじの花の蜜をひとつひとつ吸いながらむしります。
これがとっても甘い!

味はくせがなく、いわゆるおいしい蜂蜜の味です。

右手でつまんでちゅう、左手でつまんでちゅう。
忙しく花を口に運びます。ああ、おいしい。

ふと気付くと樹はおしべ・めしべだけがツンツン残る
妙な姿になっています。

あれ?私なにやってたんだっけ?

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posted by mokuyoudaiku at 15:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは!初めてお邪魔させていただきます。
わぉ~!蜜蜂さんになったみたいですね。私も、よく父の盆栽で
通称お手伝いといいながら、蜜を吸うのが好きでした。
それと、サルビアなんかでもやってましたよぉ~。
甘くて美味しいんですよね!
あ、それからあのビワはどうなっちゃったんですか?
私は、ビワに目がなくって・・・。美味しかったですか?!
Posted by --Sincerity-- at 2005年06月14日 22:36
ブ~ンブ~ン!蜜はおいしいですね。
あれだけ吸ったらお腹いっぱいになるかと思いましたが、
やっぱりそんなことはありませんでした。
蜜蜂さんなら満腹かもしれませんね。
そうそう、サルビアもおいしいですよね。
もうすぐ咲きます、しめしめ。
樹で熟れたビワはことのほかおいしいです。
お酒のような濃い味です。
東京はこれから雨続きなので収穫はお休みです。
晴れ間にいっぱい採ってビワ酒を漬けましょうか。
その時はまた第三弾をお届けします。
Posted by ポッポ at 2005年06月15日 09:49
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