2005年09月05日

木工日誌 : 八ヶ岳工房めぐり


2005090590aca4e4.jpg土曜日~日曜日にかけて八ヶ岳の工房めぐりをしてきました。

小淵沢から長坂周辺は木工だけではなく陶芸やガラスなど
さまざまなクラフト作家さんが集まっているところです。

旅のスタートに立ち寄ったハンモック専門店の庭先です。
金属製の動物が境界線を守っています。

金網の先は田んぼ。
収穫はもうすぐのようです。
そろそろ夏にさよならを言う頃ですね。

ところで、普通の稲穂のまわりに黒い稲が見えますが、
これはいったいなんでしょう?
ご存知の方、教えて下さい。

写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます

「工房 木よう大工」 ホームページ
http://www.mokuyoudaiku.com

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posted by mokuyoudaiku at 14:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
黒い稲は分かりませんが・・・
黒米という名前がありますね?それが紛れ込んだとか?
それとも稲ではなく、ヒエとかアワとかいう類の物?
答えになっていませんね、ごめんなさい。
でも、もう稲が頭を垂らす季節なのですね。
台風に荒らされないといいのですが・・・
写真の馬と重なって「絵」になりますね。
とても暖かな1枚です・・・ほのぼの・・・

Posted by フーミン at 2005年09月06日 05:25
フーミンさん、そう言えば道の駅で古代米・黒米が売られていました。
それでしょうか?
他の田んぼでも縁をぐるりと黒い稲が囲ってあるのを見ました。
あれはどんな効果があるのでしょうねえ。
黒米を収穫したいなら一区画にまとめて育てれば楽そうなのに、
わざわざ田んぼの外側だけに植えています。不思議です。
なぞ田んぼ。
Posted by ポッポ at 2005年09月06日 12:02
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