2006年01月23日

木工日誌 : 夕日に浮かぶ富士山

夕暮れの東京湾・06・01・23週末に降った雪のおかげで空気がとても澄んでいて
夕暮れの西の空に富士山のシルエットが
くっきりと浮かび上がりました。

対岸のお台場の観覧車のむこうに見える富士山に
この寒さの中時間を忘れてしばし見とれてしまいました。

雪が置いていってくれた素敵なおみやげです。

撮影場所はもちろん木の町新木場です。

写真をクリックすると拡大写真でご覧になれます

「工房 木よう大工」ホームページ 
http://www.mokuyoudaiku.com/

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posted by mokuyoudaiku at 23:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ポッポさん、こんにちは。

ポッポさんの撮影されるお写真で、
私の中の「木場」がどんどん膨らんでいきます。

とても不思議な気持ちです。
写真を撮影されているポッポさんの隣に立っているような気がします。

Posted by マー at 2006年01月24日 16:05
マーさん、見てくださってありがとうございます。
こちら新木場は東京湾にせり出した、出島のような地形です。
お台場の先に富士山、
反対側に立てば、夜、Dランドの花火も見えます。
沖には飛行機が山手線状態(過密ダイヤ)で飛んでいます。
不思議な風景ですよ。
これから撮影の時には
お隣にマーさんが居てくださると思うことにしますね。
Posted by ポッポ at 2006年01月25日 11:02
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